石井 治美 (特定社会保険労務士)

2016/06/14

茨城県生まれ。小学4年生の時に父が脱サラして自宅で社会保険労務士事務所を開業。母も事務を手伝い、家庭=社会保険労務士事務所の環境で育つ。
将来は父の跡を継ぐことを当たり前と考えていたが、その前に大学では好きな勉強をとことんしたい、と思い、考古学を専攻。4年間、主に縄文時代の遺跡の発掘に明け暮れる。
途中、20歳で行政書士試験に挑戦。一発合格。大学3年時に茨城県行政書士会に登録。遺跡発掘にも拍車がかかり、卒業時には博物館学芸員の資格を取得。
現在は3人の子供の付き添いから始まったボーイスカウト活動でボーイ隊副長として野営場にてキャンプファイアーをしながら太古の時代に思いを馳せている。


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